自民議員団 教育文化
昨日、自民議員団の教育文化委員による改革PT案に対しての意見交換を行い、
それぞれの所管部局とも意見を交換したが、数人の理念のない反論にはうんざりした。
ひどいのになると、『ウチとしてはこれを最優先に守りたいので、そっちは致し方ないかとも。。。』
『まーどの部署も2割程度削られていますので、、、』などなど
PT案は、理念や経過に囚われずに、0ベースでたたき台となる試案を出してきたもの、
自分たちが行ってきた施策に誇りや自信があるなら、確り反論してほしいと。
ウチの課は、1円も削られるべきものはない。と
抵抗勢力呼ばわり大いに結構と気概を示す人はいないのか?
PT案に理念や哲学を、魂を吹き込む。
それが、我々の仕事じゃないか?
日時: 2008年04月24日 14:34 | パーマリンク
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コメント (1)
一応匿名で(笑:
>抵抗勢力呼ばわり大いに結構と気概を示す人はいないのか?
>PT案に理念や哲学を、魂を吹き込む。
>それが、我々の仕事じゃないか?
利権や、諸団体の息がかかってない場合で、抵抗勢力呼ばわり結構!との気概は大歓迎です。
>自分たちが行ってきた施策に誇りや自信があるなら、確り反論してほしいと。
>ウチの課は、1円も削られるべきものはない。と
これは
>今まで「必死になって、出来る限り、あらゆる手段を講じて
>工期短縮を図っています」と言っていたのに、
>このような非常事態になれば未だ見直せる部分があるということなのでしょうか?
ですから。
別話しになりますが、各市町村長で、ガーンと改革するチャンスや!って思う人 いてないんですかね。
府知事のせいにしてもいいですがな。と。
私のこのような意見まで載せてくれはる府議殿
おもいっきり頑張ってくださいませ(頑張ってる人に頑張れって言葉はあれかもわかりませんが)
今までの議員がダメ(有権者に戻ってくるわけだが)だったんでしょって多くの府民は思いつつありますな。
好き放題言える一市民でした。
投稿者: 一応匿名で(笑 | 2008年04月24日 18:32

