<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>koichi_blog</title>
      <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/</link>
      <description>西野こういちブログ

宿命を使命に変えるために．．．</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 17 May 2012 16:11:21 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>布施北高校にデュアルシステム学科設置へ</title>
         <description>学校での座学と並行して企業などへ赴き実業を学ぶデュアルシステムを布施北高校では行っている。今までにも、在学中に特許を取得したり、就職率が１００％であったり、
素晴らしい実績を残して来ました。
初当選時から、現行のコースから学科へ拡充すべきと提唱してきましたが、このたびようやく実現することとなりました。これにより、予算や人事面が強化され、府下全域から多くの学生が集まることになるでしょう。
</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_367.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_367.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 May 2012 16:11:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>諸外国にはない日本の生活保護</title>
         <description>公的扶助制度は、国により体系がことなります。諸外国と比べると、日本の制度は特異です。

失業保険や年金など、拠出型の保証制度の対象外や支給額が少ないために、最低生活を維持できない人が、公的扶助の対象となります。
公的扶助の対象は、①稼働年齢であるが稼働能力がないか制限がある人②稼働年齢層で稼働能力があるひと③高齢者　、に分けることが出来ます。

①～③の全ての方が、生活保護という単一の制度下で最低生活を保障されているところが日本の特徴です。
諸外国では、年齢層、稼働能力の有無などにより、異なる複数の制度が並立しています。
日本のこの特異さが、不公平感を招いていることは間違いありません。</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_366.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_366.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社会保障</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 May 2012 12:56:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>破綻していることを正直に話そう</title>
         <description>日本の社会保障が持続不可能なのは、賦課方式をとっているから。
普通に考えれば当たり前。政治、メディアが国民の頭をかく乱してきたために、単純な答えが導き出せなくなった。
将来持続可能な社会保障制度を示し、国民の負担率とその負担方法を議論しなければならない。消費税を上げる下げるは枝葉末節。

今のままでは、２０２５年には国民負担率５０％、２０５０年には７０％を超えるという試算もある。
</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_365.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_365.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社会保障</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 18:34:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社会保障給付費の推移</title>
         <description><![CDATA[先日の勉強会で久しぶりにみたこのグラフ。民主党も自民党も、現在の社会保障制度は破綻しているということを、まず説明すべきではないのか？５％消費税を引き上げても、一瞬の先送りに過ぎないことも。

<img alt="img-510182803-0001.jpg" src="http://koichi-nishino.com/koichi_blog/img-510182803-0001.jpg" width="600" height="550" />


厚生労働省　社会保障給付費の推移（ＰＤＦファイル）
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/seminar/dl/09b_0002.pdf]]></description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_364.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_364.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社会保障</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 17:56:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本の司法大丈夫か？</title>
         <description>2年前、大阪府教育委員会は、スーパーで万引きをした教員を懲戒免職にした。
これを不服として被処分者が、処分の取り消し訴訟を起こした。
一審で府は敗訴し、控訴、現在高等裁判所で係争中。

一審の判決理由。

本件行為の被害額が766円と少額であり、直後に原告の夫により代金が弁済されている。
原告は、素直に認め反省している。原告は、懲戒免職により地位と資格を失っている。
定年間際になって退職金の受給資格も喪失することになる。処分時に普通退職した場合は1836万円の退職手当があった。
原告が受ける打撃は極めて大きく、本件処分は重きに失すると言わざるを得ず、裁量権の範囲を逸脱し、これを乱用したというべきであって、違法なものとして取り消しを免れない。

このたび、府は高裁からの和解勧告に従うことになる見込み。
控訴後も係争内容に状況変化がないことから、控訴審において敗訴の可能性が高いなどが理由であるが、すっきりしないですね。

そもそも、教師が犯罪を犯すことによる社会的な影響というのを司法は軽く考えてるんでしょうね。


</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_363.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_363.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 15:46:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どーしょーもない電話交換</title>
         <description>この４月から大阪府庁舎の電話交換が民営化された。
しかし、これがどーしょーもなく能力不足。
こちらから、○○課の○○と指名しても、２分３分待たされる。
担当部局や窓口がわからない、府民からの電話であればもっと時間がかかるんでしょうね。
民間企業の業務委託なら許されない。

委託から２ヶ月経ちましたが、一向に改善されないところをみると、今後も期待ができない。

民間企業なら、すぐに解約です。
死活問題ですから。
しかし、公務員組織は違います。
一度、始めたことは、絶対に途中で変えません。
変えれば、誰かがその責任を負うことになりますから。

昨年度までの電話交換手は、職種変更して一般の府職員になられているとのこと。
一人ぐらい、指導役で残せなかったのかな。。。


</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_362.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_362.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 11:54:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>維新の勉強会</title>
         <description>昨日、今日と国政マターの勉強会を行いました。
社会保障と経済が主テーマでありました。
詳細は後日報告させていただきたいと考えています。

ベーシックインカムを最終目標にする社会保障改革。
補助金や優遇税制など、ターゲティングポリシーからの脱却が、
私の持論であります。

この点で、鈴木亘先生、古賀茂明先生とも同様のお考えと知り、
なぜかホッとしている自分がいます。</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_361.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/05/post_361.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2012 15:56:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>朝鮮学校への補助金見送り</title>
         <description>大阪府は府内の朝鮮初中級学校８校への補助金８１００万円の交付を見送ることになりました。
交付要件の所謂４要件の内、朝鮮総連との関係で一線を画すことが証明できないことが理由です。
先日、産経新聞の一面で報じられた金日成生誕１００周年事業に朝鮮学校の生徒が多数参加していたとの報道を受け、府は大阪朝鮮学園に書面での回答提出を求めていたが、「何か報道があるたびに対応はできない。」と拒否されました。

朝鮮学園から補助金交付申請を受け、府は補正予算の計上を予定しておりました。
私は、１６日の委員会知事質問において、「予算計上までに、厳格な調査が必要である。」
旨の質疑を行なったところでありました。

今年度は２転３転の後、最後にこのような結果となりました。
そもそも、橋下前知事が示した４要件を忠実、厳格に具体化しなかったことが問題です。
今のままの要件では、朝鮮学校と総連、その背後の金体制を完全に切り離すことができません。
そのためにも、来年度以降は要件と調査のさらなる厳格化を求めていきます。
</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/03/post_360.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/03/post_360.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 13:53:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社会保障</title>
         <description>働けるのに働いていない人と、働きたくても働けない人を、同じ制度の下に置いていることが、日本の社会保障で一番の問題ではないでしょうか？
年金と生活保護の不公平感を訴える声に表されているように。
また、貧困の要因や責任を社会とみるのか個人とみるのか、両方かの理念もない。
まず、働けるのに働かない人への生活保護は、就労支援に切り替える。
現役世代の働けない人と全てのリタイア世代は、社会に要因と責任があるので、年金や扶助を行う。
ただし、保険料は徴収せず税で賄うことにより、行政コストを削る。
つまり、現行の年金はこの時点で廃止。今までの拠出は、時間をかけて返していく。

こうした改革を経て、次の段階には、全ての国民に一律に最低限度の文化的生活を営むことができる所得を分配する。所謂、ベーシックインカムを導入。
仮に、毎月８万円配れば、年間１１５兆円の財源が必要になるが、
医療以外の社会保障は、この制度に一元化することで、究極的に行政コストを削減出来るし、年金や他の社会給付が置き換えられると６０兆の財源が生まれるので、実施は決して夢物語ではない。

子育てや家事も立派な勤労と認める制度でもある。勤労の定義も変わってくるだろう。収入を気にせずに、芸術や文化、ボランティア活動に勤しむ人が増えるかもしれない。僕の周りなんかでは、好きなスキーにひたすら興じるオジサンがオバサンだらけになるかもしれない＜笑＞
ただし、導入にあたっては、所得税を累進から定率に変えなくてはならない。
そうしなくては、勤労意欲を失うからだ。
給付金で満足なら働かなくてもいい。嫌なら、働けばよい。
少なくとも、働けば給付が減るという、現行の生活保護より良い。

年金、介護、生保、、全部行き詰まっている今だから、これぐらいの議論をしなければならない。

ベーシックインカムは、既得権との究極の戦いになる。
厚労省なんてメチャクチャ怒るだろうなぁー
それだけに、もっともっと理論武装しなくちゃ。

</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/03/post_359.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/03/post_359.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">我が日本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2012 16:29:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大阪市の中学校給食について</title>
         <description>お母さん方から、「中学校の給食どうなってんのん＜怒＞」の声を聞きます。
大阪府としては、イニシャルコストを市町村に最大限補助することで、
府内全域での導入を目指しています。
府内多くの市町村が、応えていただき導入を表明いただきました。
しかしながら、肝心の東大阪は未だです。
よって、冒頭のお叱りを受けることになっているのです。
責任転嫁するのではありません。府としてやるべきはやっていますので、
あとは、東大阪市、特に市長と市議会の判断であります。
議会の多くは、導入の方向のようでありますが、市議の一部に導入反対を強硬に主張する議員がいるようであります。
反対の理由として、耐震化や空調整備を優先すべきと主張されていますが、ワラっちゃいます。
給食より耐震化が優先ですが、高水準の人件費より給食が大事でしょーー
府は、全国一厳しい人件費カットを行うなどし、本来は市町村で捻出すべき中学校給食のイニシャルコストを負担しようとしています。
東大阪市も人件費をカットしてきましたが、もともとが高すぎるので、
今でも府と比べると高水準であります。
仮に、府並みに下げれば簡単に中学校給食の費用は出せるはずです。
給食反対の市議は、市職員の人件費カットの議論が始まれば、議員報酬カットの議論も必然となり、そのことを恐れているんでしょうか？
だとすれば、どーしょーもないですね。

</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/03/post_358.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/03/post_358.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東大阪の未来へ向けて</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 15:14:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>維新八策</title>
         <description>維新版、船中八策の敲き台が連日メディア賑わせている。
しかしながら、規制政党の反応がどうだこうだといった記事しかないのは残念だ。
資産課税や年金廃止、フラット税制。。。
まさに日本をグレートリセットするテーマばかりです。
メディアを通じて多くの方に考えていただきたいので、
もっと中身の論評をお願いしたい。

我々も、月曜日に橋下代表から「たたき台」を示された。
そこには、ターゲティングポリシーからの脱却や超簡素な税制など、
私が生涯かけて取り組みたい項目から、
フロー課税からストック課税への移行など、日本人の人生の価値観をも問われるテーマが
並んでいる。
明日の午前に、府議団で議論しようということになりましたが、
とてもとても、半日程度ではまとまらないでしょう。

いやー、まとまる方がおかしい。

これに書かれているもの全てが実現すれば、国民全員が良くも悪くも、「今の何か」を
手放し「明日の何か」を得ることになるでしょう。
大激論必死です。

日本人が幸せに暮らすために、どうすれば、明るい豊かな日本へと導くことが出来るのか？
この「ハッサク」を通じて、国民のみなさんに投げかけることにもなるでしょう。

</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/02/post_357.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/02/post_357.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">我が日本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 13:01:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自民党大会でのやじ</title>
         <description>昨日、自民党党大会が行われたとのこと。
その席で、来賓として挨拶された経団連の米倉会長に対して、
やじというか罵声を浴びせた議員がいたとのこと。
政治家として云々以前に、一般社会人としての常識がない議員だ。
米倉会長がTPP参加を求めたことに対しての行為だったようだが、情けない。

そもそも、この問題に対して自民党内の意見集約が出来ていないことも非常に問題だ。
個人的には、参加という選択肢以外ないと思っています。
我が国の今後の経済活動を左右する重要な課題にすら統一見解を持てないとは、既に政党の体をなしていない。


</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/01/post_356.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/01/post_356.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 12:35:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>儀式</title>
         <description>大阪維新の会が様々な活動を行っていけているのは、何といっても市民の皆様の理解と後押しがあるからです。その私たちの説得力に源泉になっている代表的な施策は、議員定数削減と給与カットという
、所謂、身を削る改革であります。
財政効果としては微々たるものでありますが、身を削る改革を伴わないと説得力に欠けてしまうのは、
今の政権を見ればよくわかります。
市民に痛みを伴う改革を理解いただくためには、この儀式がとてもとても大切なのではないでしょうか？</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/01/post_355.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/01/post_355.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 15:22:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>争点</title>
         <description>税と社会保障の一体改革。
当たり前の話だ。小学生が考えても、今の世代間扶助を前提とした年金は成り立たないことがわかります。働かない人と働けない人を同じように扱う生活保護に憤りを抱く人が多い。   
受給年齢の引き上げや保険料増額など、社会保障に関する議論は、全て現行制度を前提としている。今、やるべきは制度そのものの見直しではないでしょうか？次の総選挙はこれを争点とすべきです。 
</description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/01/post_354.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/01/post_354.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 11:14:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あけましておめでとうございます。</title>
         <description><![CDATA[いよいよ今年から維新が始まります。大阪から日本を変えます。                              
今日は、地元の布施戎と額田戎に行って来ました。
日本中が商売繁盛になりますように… 知り合いのお嬢さんが福娘に選ばれ頑張ってました。 


<img alt="2012011115130000%5B1%5D.jpg" src="http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012011115130000%5B1%5D.jpg" width="400" height="224" />
]]></description>
         <link>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/01/post_353.html</link>
         <guid>http://koichi-nishino.com/koichi_blog/2012/01/post_353.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 16:09:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

